もっと知りたい! FF14

~ ゲームの世界観、人間関係に妄想を膨らませる毎日 ~

パッチ4.1 メインクエストをさらっと復習! Part.4

2018
30
ソルトリーの未来
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ナナモの意向を受け入れ、ソルトリーで製塩業を興すために始動する冒険者たち。

まずは、ソルトリーにいるウィスカーの祖父「ワット」に会いに行くことに。


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ワットは提案を歓迎してくれたが、ひとつ問題があり、ロッホ・セル湖の周辺に魔物が蔓延っていると言うのだ。

「それなら俺たちに任せてくれないか?」

と、ウィスカー。


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冒険者に魔物の討伐方法を教わり、仲間と一緒に巡回することに。

魔物の問題も解決し、同胞たちを迎え入れる準備を進めることになる。



波瀾の徴候
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「ラウバーン局長より、直接会って報告したいことがある」と伝言を受け、アラミガン・クォーターへ。



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 山岳地帯への進軍中に、アレンヴァルド達の部隊が拘束したふたりの捕虜は、イルベルドに従って逃亡していたクリスタルブレイブの残党「ユユハセ」と「ローレンティス」であったが、冒険者ならこの連中をどう裁くのかを問うラウバーン。

冒険者の意見は、法廷で2人を裁くときの参考として提出するらしい。

ここまでが用件で、他に話したいことがあるから少し歩かないか・・・と、ラウバーン。


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吾輩はウルダハへと戻り、これまで通り、ナナモ様をささえるつもりだ。

この決意を冒険者に伝えておきたかった・・・と。


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ラウバーンとの話が終わった頃、アレンヴァルドが「アナンタ族のカナリヤ派が来て、代表者会議に出席したいと主張し、大騒ぎになっている」と伝えに来る。

現場に駆けつけるとリセが「クリスタルの装飾具を預からせてもらう」ことを条件に、カナリヤ派の会議出席を受け入れていた。




英雄の帰還
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蛮神ラクシュミを召喚したカナリヤ族に対して、警備を強化するため、「暁」からヤシュトラサンクレットに協力を要請。


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会議は和やかなムードの中で進んでいたのだが


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カナリヤ族に発言の順番が回ってくると、突如「蛮神ラクシュミ」を召喚してしまう。

「超える力」を持つ冒険者とアレンヴァルドは蛮神と戦うことができるが、力を持たない者たちはテンパードにされてしまう恐れがある。


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手伝ってやるから、始末するぞ・・・・・・ この化け物をな。

牢獄にいるはずだったフォルドラが加勢し、蛮神を討伐。


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牢獄へ戻ろうとするフォルドラに、蛮神と戦い、解放者を助けてくれたことへの礼を言うラガンフリッド。


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フォルドラの加勢により、代表者たちは全員無事で、引き続き会議を行うことになり、護衛はラウバーン達に任せ冒険者は休息に。





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アラミゴにおける役割を終え、最後にギラバニアの星々を見に来たという、ラウバーン。

冒険者がそっとその場所を離れようと歩き出した先には、ナナモが。

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背後に人の気配を感じ、冒険者が戻ってきたのかと思って振り向くと、そこにいたのはナナモだったことに驚く。


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「ラウバーン・・・・・・アラミゴへ帰るのじゃ! ここが、そなたの故郷なのだから!」

ウルダハに戻る決意をしていたラウバーンだったが、ナナモの気持ちと、ラウバーンの職務はピピンが代行として引き継ぐことに納得し、アラミゴに戻る決心をする。



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「おかえりなさい、ラウバーン」


英雄の帰還は、ここまで。





パッチ4.2までもう少し!

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ドマ城崩落に巻き込まれた2人が生きていた!!

今後のストーリーが楽しみですっ。







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